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【追記】星の欠片の物語、ひとかけら版 攻略・感想
2018/01/30(火) 01:00:00 | 他ゲーム | トラックバック(0) | コメント(0)
PS4 PSVR専用 『星の欠片の物語、ひとかけら版』の解法と感想・レビュー的なもの

ヒントというよりは完全解法なのでネタバレ注意


【20180214 追記】
20180214にVer1.03が配信されたため一部修正・追記


【20180212 追記】
20180208にVer1.02が配信されたため一部修正・追記


HKMH001.jpg

HKMH002.jpg


配信日:2018年1月26日(金)
価格:2,800円

トロフィーは4つのみで、特別なことをしなくても最後までクリアで全て獲得が可能

クリアまでは仕掛けを全て知っていても2時間程度かかる


ネタバレ注意
感想は一番最後に記載




解法

チュートリアルで箱にフォーカスロックをかけてから

1. 右前方に落ちている茶色の紙切れ(フォルダ1)をロックして読む

HKMH003.jpg



フォルダは全部で10個あり、内容はこの世界についての説明や
仕掛けのヒントが記載されている

読まないとロックできない仕掛けもある

HKMH004.jpg


【注意】
Ver1.02ではフォルダを持ったまま星の欠片へワープすると
ずっと手に持ったままになってしまい進行に影響が出る

フォルダを開いている時に視線を逸し続けると
勝手に地面に置くのでそれを待つ

既に持ってしまった場合は持っているフォルダをフォーカスロックするか
別のフォルダを開いているときにフォルダ上面に
おかしなフォーカスロックポイントが出るので
それをロックするとずっと持っているフォルダを持ち直すことができる


HKMH139.jpg



フォルダ1

『侵食に必要な物は歪み、』

『侵食』の為に最も相性の良い燃料は『歪み』である。
歪みとは、本来の場所に収めようとしても、どうしてもはみ出してしまうやっかいな部分の事を言う。
しかしそうであるからこそ、それが変換された時のエネルギーは大きい。
この結論にたどり着く迄に随分と多くの時間と資源を無駄にすることになってしまった。
残されたリソースでつくる事の出来る装置は、現時点でひとかけらが限界となる。

後はこの装置で目的を達するに足るだけの燃料が集まる事を祈るしかない。
一見存在しない様で強固に存在する壁を超える為の手段は、これしかないのだ。(1/10)





2. 右前方に落ちている青い箱をロックして持つ

HKMH005.jpg



3. 少女が持っている箱の下付近をロックして箱の裏側を見る
箱の下側に見えないロックポイントがあるのでロックすると箱の裏側のスイッチが押せる

HKMH006.jpg

HKMH007.jpg

【注意】
運が悪いと箱の裏のスイッチを押すときに少女が背中を向け
反対方向へ歩きだしてフリーズすることがある

こうなった場合はフォルダ1を再度調べて
青い箱を持ち直すと正常に進むことができる







4. 左前方の青い機械をロックして青いブロックをはめる

HKMH008.jpg



5. 右前方の青い機械をロックしてスイッチを押す

HKMH009.jpg

スイッチを押すとモリが発射されるが途中で見えない天秤にぶつかり天秤が出現する

HKMH010.jpg


6. 前方に出現した天秤中央の影をロックして調べると四角い光が出現する
(すごくわかりにくいです)
Ver1.02以降では影が光を放つようになっていてわかりやすくなっている

HKMH011.jpg


Ver1.02以降だとこのように点滅を繰り返している
HKMH144.jpg


HKMH012.jpg



7. 青いブロックをロックして外す

HKMH013.jpg



8. 天秤下の四角い光をロックしてブロックを置く

HKMH014.jpg

置くとブロックから光が放出される
箱の裏のスイッチを押していないと、無関係な位置に光がのびて先に進めない

HKMH015.jpg



9. 左の青い機械の光が当たっている部分をロックして調べると窪みが出現する

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10. 青いブロックをロックして持つ

HKMH018.jpg



11. 左の青い機械の窪みをロックして青いブロックをはめる

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12. 左の青い機械をロックしてスイッチを押すと星の欠片へワープする

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HKMH021.jpg

HKMH022.jpg



13. 空を見上げて星の核のレバーが付いている機械の裏側のカンヌキをロックする

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ロックして会話することで星の核でカンヌキをロックできるようになる



14. 右側の青い機械をロックしてスイッチを押すと星の核へ戻れる

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HKMH025.jpg



15. 左後方のレバーが付いている機械のカンヌキをロックして外す

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16. レバーをロックして下ろす

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周囲の機械が動き出す

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17. 右奥の青い機械をロックしてスイッチを押すと足場が浮上する

HKMH030.jpg

HKMH031.jpg



18. 浮上した状態で左の青い機械にはめたブロックをロックして外す

HKMH032.jpg



19. 足場の左側の亀裂をのぞくと見える四角い窪みをロックする
ロックするとブロックを置き、前方のライトが起動する

HKMH033.jpg

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そのまま足場が下がりブロックを置いたことで足場が壊れる

HKMH035.jpg



20. 左の青い機械をロックして星の欠片へワープする

HKMH036.jpg



21. 前方にあるフォルダ3をロックして読む
仕掛けの起動には直接関係がないが物語を理解するために必要

HKMH037.jpg

HKMH038.jpg

フォルダ3

『代償と交換条件、』

一旦は分割されるとはいえ、再構成の過程でそれを捨て去る事が出来るのであれば、そこに身を差し出すのに十分な理由足り得る。
これは犠牲でもなければ生け贄でもなく、交換条件である。
無論分割された状態で自らを元に戻す事が叶わず、そのまま取り残される危険は否定しない。
当然ながら再統合された人格が前と同じである保証はない。
手順の過程で本来の目的ではない人格が選出され、取り除かれる可能性も否定できない。
リスクは提示してある。
最低限の退出料は必要だが、踵を返す者を引き止める仕組みは用意していない。
これを構成する材料は人の行動後の残留物を混ぜ合わせた上での再利用。
統一感はいささか失われてしまうが、そうであるが故に訪れた者への試行錯誤の幅を無数に用意する事も出来る。(3/10)





22. 後方の足元をロックする
星の核のライトで照らされるときだけロックできるのでロックして板を発見する

HKMH039.jpg

HKMH040.jpg



23. 右の青い機械で星の核へ戻る

HKMH041.jpg



24. 右奥にフォルダ4が落ちているのでロックして読む

HKMH043.jpg



こちらはVer1.02以降
HKMH135.jpg

フォルダ4

『電圧スイッチ』

通電用のパーツは、底面にあるスイッチを入れる事によって電圧の変化が発生します。
それにより器具によっては余剰電圧分だけ発光筒の向きが変わってしまう事がありますのでお気をつけください。(4/10)





こちらはVer1.01
HKMH042.jpg

フォルダ4

『電源スイッチ』

通電用のパーツは、電源スイッチを入れる事によって電圧の変化が発生します。
それにより器具によっては余剰電圧分だけ発光筒の向きが変わってしまう事がありますのでお気をつけください。(4/10)



内容は青いブロック裏の電源スイッチのことで、
ONかOFFかで使用する機器に影響することが書かれている
影響するのは【8】で置いた床の光の方向と、ライトで照らす方向



25. 壊れた足場付近のピンクの小さい箱をロックして持つ

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26. 床に置いてある青いブロックの窪みをロックしてピンクの箱をはめる

HKMH046.jpg



27. 青い箱をロックして持つ

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28. 青い箱の下側をロックして裏の電源スイッチをOFFにする

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HKMH049.jpg



29. 床の窪みをロックして青い箱を置きライトを起動する

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電源スイッチをOFFにしたことでライトで照らす方向が変化している

HKMH051.jpg



30. 左の青い機械をロックして星の欠片へワープする

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31. 左前方の足元の細長い棒をロックする
星の核のライトで照らされるときだけロックできるのでロックして棒を持つ

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32. 前方の井戸のようなモノをロックする
ロックすると棒を取り付けて回せるようになり水を後方に流すことができる

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33. 後方のポンプをロックして起動させる
星の核へ水が放出され見えない天秤の受け皿にたまる

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たまった水がライトの光を屈折させてピンクブロックがある場所に当たることで
ピンクブロックを外すことができるようになる
(フォルダ5に書かれている内容だがフォルダ5は確認しなくてもOK)

HKMH059.jpg

HKMH060.jpg

フォルダ5(Ver1.02、1.03)

『樹脂の研究』

見た目が白い半固定物質は、集光した熱を与える事によって一時的に溶ける事は分かっていたが、一度溶けた後から再固定する方法が見つからなかった。
しかし更に研究を進めた結果、電気を流す事によって元に戻せるが分かった。
直接電気を流す事が出来ない場合、帯電した物質を触れさせる事によっても、同様の効果を与える事が出来る。(5/10)


※「戻せるが分かった。」は「戻せる事が分かった。」の誤字?



34. ピンクブロックをロックして持つ

HKMH061.jpg



35. 持っているピンクブロックの下側をロックする
ブロックの下側に見えないロックポイントがありロックすると裏側の丸い窪みを発見する

HKMH062.jpg

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36. 右の青い機械をロックして星の核へ戻る

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37. 左後方に落ちているフォルダ2をロックして読む
読むことでポンプ(正式名称:竜吐水)の先端が調べれるようになる

HKMH065.jpg


こちらはVer1.02、1.03
HKMH134.jpg


フォルダ2(Ver1.02、1.03)

『竜吐水取扱説明書』

竜吐水は動作させる事により、底面に溜まった水を飛ばす事が出来ます。
受け皿などの紐付けされた対象物が近くにある時にだけ動作する為、飛ばした水が溢れる事はありません。
動作準備五、距離インジケーターが最大の時に自動的に発射されます。

※ご注意事項。
発射口に物を取り付けて水以外の物を飛ばす事は動作保証外となります。
なので同じ形状の物があった場合でも、取り付けをしないようご注意ください。(2/10)





こちらはVer1.01
HKMH066.jpg


フォルダ2(Ver1.01)

『竜吐水取扱説明書』

竜吐水は動作させる事により、底面に溜まった水を飛ばす事が出来ます。
正確に受け取りさせる場所に対して動作にさせる為、紐付けされた対象物が近くにある時しか動きません。
動く状態になっているかはインジケーターをご確認ください。

※ご注意事項。
発射口に物を取り付けて水以外の物を飛ばす事は動作保証外となります。
なので同じ形状の物があった場合でも、取り付けをしないようご注意ください。(2/10)





38. 左の青い機械をロックして星の欠片へワープする

HKMH068.jpg



39. ピンクのブロックをロックして持つ

HKMH067.jpg



40. 後方の竜吐水の先端をロックしてピンクのブロックを取り付ける

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41. 竜吐水をロックして起動するとピンクのブロックが星の核へ移動する

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HKMH071.jpg



42. 右の青い機械をロックして星の核へ戻る

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43. 床にはめている青いブロックをロックして外す

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44. 前方の青い機械をロックして青いブロックをはめる

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45. ライトの左側にフォルダ5が落ちているのでロックして読む
既に解いたピンクブロックを外す方法のヒント

HKMH075.jpg


こちらはVer1.02、1.03
HKMH136.jpg



フォルダ5(Ver1.02、1.03)

『樹脂の研究』

見た目が白い半固定物質は、集光した熱を与える事によって一時的に溶ける事は分かっていたが、一度溶けた後から再固定する方法が見つからなかった。
しかし更に研究を進めた結果、電気を流す事によって元に戻せるが分かった。
直接電気を流す事が出来ない場合、帯電した物質を触れさせる事によっても、同様の効果を与える事が出来る。(5/10)



※「戻せるが分かった。」は「戻せる事が分かった。」の誤字?



こちらはVer1.01
HKMH076.jpg



フォルダ5(Ver1.01)

『樹脂の研究』

見た目が白い半固定物質は、集光した熱を与える事によって一時的に溶ける事は分かっていたが、一度溶けた後で再固定する方法が見つからなかった。
しかし更に研究した結果、電気を流す事によって元に戻せるが分かった。
直接電気を流す事が出来ない場合は、帯電した物質を触れさせる事によっても、同様の効果を与える事が出来る。(5/10)



※「戻せるが分かった。」は「戻せる事が分かった。」の誤字?



46. 前方の青い機械をロックしてスイッチを押し天秤を出現させる

HKMH077.jpg


ピンクの小さいブロックを取り付けたためモリが発射される時間がかなりのびている

次の工程からはモリが発射される前に行わなければならないので素早く行動する

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47. 素早く後方の青い機械をロックしてスイッチを押す
床が浮上するが少女も一緒に浮上する

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一番おっぱいがドアップになるシーンなので堪能したいが
急がないと次の工程が失敗するので注意

HKMH080.jpg



48. 素早く前方の見えない天秤の中にあるピンクのブロックをロックする

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モリが発射されるとピンクブロックにロックができなくなるので注意
会話中にモリが発射され天秤が出現し、少女が根性でピンクブロックを持ってきてくれる

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HKMH083.jpg

HKMH084.jpg

そのまま自動で足場が降下する


49. 左の青い機械をロックして星の欠片へワープする

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50. 竜吐水の左側にフォルダ6が落ちているのでロックして読む
読むことで天秤の左側がロックできるようになる

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フォルダ6

『天秤のバランスについて』

天秤の大皿で液体の重量を量った時は、反対側に荷重を掛ける事によって、中央から排出する事が出来ます。(6/10)





51. 右の青い機械をロックして星の核へ戻る

HKMH088.jpg



52. 前方の青い機械をロックしてスイッチを押す

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ここも天秤が消えるまでに行動しないといけないので素早く行動する



53. 素早く後方の青い機械をロックして足場を浮上させる

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54. モリが発射されて天秤が出現するのを待ち、出現したら左の受け皿をロックする

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ロックすると少女が根性を出して受け皿まで歩き、
天秤から水を排出することができる

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55. 青いブロックをロックして外す

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56. 左の床の窪みに青いブロックをはめてライトを起動する

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57. 左の青い機械をロックして星の欠片へワープする

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58. 左前方の足元のフォルダ7をロックして読む

星の核のライトで照らされるときだけフォルダ7をロックできる
読むことで天秤の移動用ソケットをロックできるようになる

HKMH096.jpg


こちらはVer1.02以降
HKMH137.jpg

フォルダ7(Ver1.02以降)

『水受けの天秤移動方法』

水受けの天秤は飛ばした水であっても溢れない様な仕組みを持ち、またその反動で移動しない仕組みが導入されています。
それでも受け取り位置を移動させたい場合は、設定された移動用ソケットに専用の誘導ブロックをセットしてください。
また、移動用ソケットはその天秤を誘導する性質上、天秤と同一の性質を持ち、大変水が溜まりやすい構造となっています。
周囲に水を溢さないようご注意ください。
なお、誘導ブロックは帯電性質がある為、電気が流れる事により変質します。
変質している際は効果は機能は動作しませんのでご注意ください。
万一帯電している場合はどこかの電力利用機構に取り付ける事によって放電させてください。(7/10)



※「効果は機能は動作しませんので」は「効果は機能しませんので」の誤字?



こちらはVer1.01
HKMH097.jpg

フォルダ7(Ver1.01)

『水受けの天秤移動方法』

天秤は飛ばした水であっても溢れない様な仕組みを持ち、またその反動で移動しない仕組みが導入されています。
それでも受け取り位置を移動させたい場合は、設定された移動用ソケットに専用の誘導ブロックをセットしてください。
また、移動用ソケットは、その天秤を誘導する性質上、天秤と同一の性質を持ち、大変水が溜まりやすい構造となっています。
周囲に水を溢さないようご注意ください。
また、誘導ブロックは帯電性質がある為、電気が流れる事により変質します。
変質している際は効果は機能は動作しませんのでご注意ください。
万一帯電している場合はどこかの電力利用機構に取り付ける事によって放電させてください。(7/10)



※「効果は機能は動作しませんので」は「効果は機能しませんので」の誤字?





59. 右の青い機械をロックして星の核へ戻る

HKMH098.jpg



60. ピンクのブロック(誘導ブロック)をロックして持つ

HKMH099.jpg



61. 前方の青い機械をロックしてピンクのブロック(誘導ブロック)をはめる

HKMH100.jpg

はめると誘導ブロックの色が変わりグレーになる
ピンク色の状態は誘導ブロックが帯電しているので、
機械に取り付けることで放電しグレーになる

HKMH101.jpg



62. 誘導ブロックをロックして外す

HKMH102.jpg



63. 右の青い機械をロックして足場を浮上させる

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64. 左前方の天秤の水が流れた水たまりをロックして調べる

HKMH104.jpg

調べると移動用ソケットを発見でき誘導ブロックをはめて天秤を移動させることができる

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HKMH106.jpg

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65. 床にはめた青いブロックをロックして外す

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66. 前方の青い機械をロックして青いブロックをはめる

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67. 前方の青い機械をロックしてスイッチを押してモリを発射する

HKMH110.jpg

発射しても刺さらずに戻ってくる

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68. 右の青い機械をロックして足場を浮上させる

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69. 後方の機械の裏側にフォルダ9が落ちているのでロックして読む

HKMH113.jpg

HKMH114.jpg


フォルダ9

『アンカーの端子交換について』

アンカーは先端を取り外す事により、対象物に合わせた形状の物を取り付ける事が出来ます。
材質的にどうしても刺さらない場合は、先端を交換してご利用ください。



読むことでアンカーの先端がロック可能になる



70. アンカー先端をロックして先端を外す

HKMH115.jpg

HKMH116.jpg



71. 誘導ブロックをロックして外す

HKMH117.jpg



72. 左の青い機械の窪みか床の窪みをロックして誘導ブロックをはめる

HKMH118.jpg

HKMH119.jpg

はめると帯電してピンク色になる

HKMH120.jpg



73. 帯電した誘導ブロックをロックして外す

HKMH121.jpg



74. モリの先端をロックして帯電した誘導ブロックをはめる

HKMH122.jpg



次の工程で最後だが、後戻りできなくなるので
フォルダを集めたい場合や少女と戯れたい場合は要注意

セーブはオートセーブで、エンディングを見てしまうと
セーブデータを破棄しないと何もできなくなってしまう

まだ遊びたい場合はこの状態でUSBメモリに
セーブデータをコピーしておくことを推奨する

HKMH123.jpg



フォルダ10回収

75. 右の青い機械をロックして足場を浮上させる

HKMH125.jpg



76. 後方の大きな星が輝いている下にフォルダ10が落ちているのでロックして読む

HKMH124.jpg

HKMH126.jpg

フォルダ10

『歪みの薄さ、』

この世界とあの世界で仕組みの存在を周知した段階で、致命的な問題が発覚した。
仕組みで取り出せる歪みの薄さである。
歪んでいて一見立体的に見えていたが故の誤計算。
侵食に必要な燃料として質量が足ない上、薄さ故に保存する為の枠組みから逃げ出してしまう。
おまけに元人格からの制御で抑え込まれていた『歪み』は『因果』に変わり、それまで押さえつけていた元の人格に復讐を図る。
砕ける欠片の数だけ人格も別れるという仕様のまま、結果的に欠片は1つしか用意出来なかった。
量を束ねて厚みを増すなどして、解決する手段があれば話は変わってくるかもしれない。
しかし問題解決の手掛かりすらない今、この仕組みはもう一段、人に見つからないように秘匿するしかない。(10/10)



※「足ない」は「足りない」の誤字?


フォルダ8回収

77. 星の欠片のピンクブロックがあった場所にフォルダ8が落ちているのでロックして読む

HKMH127.jpg

HKMH128.jpg

フォルダ8

『問題と対処、』

分割の過程で、仕組みを動かして行動すべき人格に記憶と知識と知恵が殆ど残らない事が分かった。
このままでは、自らの行動によって欠片を元に戻す行動を取る事が出来なくなってしまう。
誰かから助けを借りようにも、世界の果てに置かれ、砕けると同時にその存在が秘匿される以上、それは期待出来ない。
その為、『別の世界を覗き込む事が出来る装置』の仕組みをつくる事にした。
無論侵食さえ出来ていない向こう側にそれを直接送る事は出来ないが、このような仕組みがある事が分かっているのなら、かならずそれをつくって広める者が現れる。
使った物の座標軸がこの特異点と重なってさえくれさえすれば、ここに繋げる事が出来る筈だ。(8/10)




これで全てのフォルダが揃う

HKMH129.jpg

HKMH130.jpg



最後の仕掛け

78. 前方の青い機械をロックしてアンカーを射出する

HKMH131.jpg

HKMH132.jpg



79. 何もすることがなくなったら後方を見る

HKMH133.jpg


立っている人物の顔をしばらく見ると会話が発生して終了



パンツを見る方法

井戸でぐるぐる廻るときに運が良いと服が引っかかって
見えてるような見えてないような微妙なことになりますぞ

ただし再現ができず偶然だったので情報求む

HKMH_PANT.jpg



右後方の青い機械を調べている最中に
低い姿勢で接近すると布を貫通して拝むことが可能








感想

クリア時間は初見で5時間ほど。2周目はほぼノーミスで進めて約2時間。
VRでの新しい試みとしてはなかなかおもしろく、最後のメッセージを聞くと
このゲームが売れれば続編が作れるので広めてください的な発言がある。

VR空間でロリババアといちゃいちゃしながら進めるのは
なかなか楽しくゲーム内の雰囲気はとても良い。


謎解きは一番最初の天秤の影と箱の裏が鬼門で、かなりの人がここで詰まっているようだった。ほぼノーヒントで、箱の裏を見るロックポイントも気が付きにくくプレイヤーを解法へ導く手法が十分ではなかったと感じた。

【追記】
20180206 Ver1.02が配信され、
天秤の影が光るようになったので気がつけるようになった
フォルダ4に箱の裏のスイッチのことが記載された


他の謎解きはなんとなくわかることが多く、謎を理解してひらめいて解いている気分になって楽しかった。いわゆる密室脱出ゲームのVR版といったところ。上手いこと設定をVRに落とし込んでいる作品。


一方、全体的に少女の動作が遅く、同じセリフを何度もしゃべるためテンポが悪くなっており、総当り形式のこのゲームではかなりストレスが溜まってしまった。

今後、アップデートや続編があるならゲーム全体のテンポの改善が一番のポイントになると思う。

アップデートにより同じ台詞の省略で若干テンポが改善された

また、人によっては最後のメッセージが過剰な宣伝のように思えて物語の雰囲気を阻害してしまうかもしれない(この世界を広めてください→このゲームを宣伝して買ってもらえれば続編出せます 的な)。

自分としては数少ないVR専用ゲームが個人開発者から世の中に出て販売されていることがなかなか貴重だと思うし、今回のような変わったゲームをどんどん作って欲しいと感じた。

のじゃロリ

良いところ
ロリババアがかわいい
VR空間に落とし込まれた世界観が楽しめる


悪いところ
多少は改善されたが動作が遅く全体的にテンポが悪い
ヒントが不十分でわかりにくいところがある
ノーヒントだった天秤の影は気がつけるように修正された
箱の裏はフォルダ4に記載されるようになった







あと最後のアレが現れる瞬間の動画(ネタバレ注意)








おまけ

Ver1.02はフォルダを持ったまま星の欠片へ移動してしまうが
同じことの繰り返しで最大4個までフォルダを持つことができる

HKMH138.jpg


3つ重ねた後はワープ装置の下に3つ目のフォルダを置くが
そのまま繰り返すと4つまで持つことができる

ただしワープ装置に置いたフォルダは
フォーカスロックができなくなっているため注意

HKMH140.jpg






おまけ

おっぱい

HKMH141.jpg

HKMH142.jpg

HKMH143.jpg
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