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来週の雑誌なのだ…
2011/10/29(土) 00:40:30 | ジャンプ情報 | トラックバック(0) | コメント(0)
ドラクエⅩ
オンライン対応の新コマンドバトルの紹介。
仲間全員の決定を待つ必要がなく、決定すれば行動できる。敵から逃げたいときはエリアから脱出すればよく、見えるラインに向かって走れば逃げれる。

デジモンは既出情報のため省略



以下、漫画話


バクマン。 152ページ 世界と相手は、サイコー達の読切「REVERSI」の結果はエイジの「ZOMBIE☆GUN」を超える694票で記録を更新。2作家が4本の枠を取ってもいいのか、サイコー達がやれるのか、PCPはどうするのか、エイジが2票負けたせいでやる気なくして連載ネーム出してくれないなど編集部は大もめ。いろいろあって「必勝ジャンプ」に「REVERSI」が掲載が決定、エイジはその知らせを聞き「僕の相手は世界じゃなく 亜城木先生!!それが今ハッキリわかったです」で終わり。

エニグマ e55.トワイライト井戸の前になのだ達が集まる。「見て…!あの夕焼け あんなに赤くて燃えるような夕日初めて見たわ…!」「そう…崩れていく角砂糖のように」「夕闇の時刻は非日常につながるジカン…ムカシから夕日の向こうには別のセカイがあると信じられてイタ… …デモあっちに行くとこっちのコトを忘れ去ってしまう…オイラはイヤだな」「…俺達はこいつに運命を歪められた でもな…本当に大事な所はこいつも手が出せなかったんだ!俺達が出会う運命!この絆がドクロの命数に勝ったのだ!!」キリヲはなのだと2人で話す。どうやらキリヲの願いを残りの願いで叶えようとしているらしい。2つ目の願いは「誰も犠牲にせずにお前は俺達のいる世界からなくなれ!!」3つ目の願いは何を言ったのかはわからず、そのままドクロは井戸に投げられた。そしてなのだが目を覚ますと、そこには母と父がおり、幼なじみの数奇が灰葉を迎えにきていた。学校へ向かう先でひいなさんや電車女などとも遭遇、他のメンバーとも遭遇するが、誰一人灰葉達は知り合いではなかった。放課後、灰葉のところに隣のクラスのしげるが伝言を伝えにくるが、やはり初対面だった。そしてなぜか灰葉は急に「しげるサン…運命の出会いだっ 俺とケッコンしてくれないか?」と言葉を発した。灰葉はなぜその言葉が出たのかがわからなかった。そして非通知で灰葉の携帯電話に電話がかかってくる。「……スミ やはりコレだったか… …俺達は夕日を超えた あの閉ざされた異常な世界からやってきたんだ 明日へ逃げても昨日へ帰ってもドクロの呪いから抜け出せない…呪いから開放されるにはドクロのない正常なこちら側へ来るしかないんだ 結果運命から脱出してみせた…95点…合格だぜ だがあと5点足りない お前達は代償を払ったままだからだ 今のスミから見れば俺は異境の住人…とうに正気をなくしている人間に見えるだろうよ…だがな 正常が異常 異常が正常 これが俺達の世界だ 俺がそれをわからせてやる…!!」「お…俺はっ…」「私達は…」「ずっと誰かと一緒だった気がする」「代償を取り戻しに来てやったぜ スミ…!」「…聞こえた 誰かが助けを求めている…!異常発生(メーデー)だっ!!」で連載終了。12月発売予定の増刊に完結編と人気投票結果が掲載される。
おそらく、キリヲの願いは「スミ達との記憶を絶対に忘れない」というものだったため、キリヲのみが記憶を持ったままであったと考えられる。キリヲの願いを聞く灰葉も「わかったぞキリ…!!やっぱりお前は悪い奴じゃなかったんだ…」と言っているため、夕日の向こうに飛ばされても記憶を残しておくための願いと思っていなかったと思われる。ちょっと最終話の続きは読んでみたいと思ったのだ。
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