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来週の雑誌
2011/10/21(金) 23:58:15 | ジャンプ情報 | トラックバック(0) | コメント(0)
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FFⅩⅢ-2
ホープ・エストハイムの紹介。内面も外面も成長し、研究者として指導者的な立場になっている。古代文明の解明の中で「時空変異」を察知し研究を進めている。
「時を超えて 未来を知る方法が現実に存在するなら」

遊び要素としてスロットマシン、チョコボレースあり。

モンハン3G
白海竜ラギアクルス亜種の紹介。



以下、漫画話


バクマン。 152ページ 相乗効果と新記録編集部でサイコーたちとエイジのネームが読まれる。「ひと言で言えば 亜城木先生特有の邪道を残したバトルマンガ」「邪道を王道にまで押し上げてきた亜城木夢叶」「王道に邪道を取り入れてきた新妻エイジ」互いに意識し良い意味で影響しあっていると新編集長は語る。一方平丸はまだぎっくり腰で休んでいたが、吉田氏にゴキブリがいると叫ばれると思わずベッドから飛び出し仮病がばれてしまった。そして亜豆は他誌のアニメのヒロイン役に決定した。エイジの読切「ZOMBIE☆GUN」は692票と過去最高の票を獲得した。サイコーたちは驚くが、サイコーは次号の自分たちの読切の票数が楽しみだと言って終わり。

エニグマ e54.アイランド外骨島に着くと灰葉父と気絶しているしげるが待っていた。伏線回収のために灰葉父たちの長い話がはじまるのだ…灰葉父と咬田は新入生同士で、オカルト研究会に行って非常勤講師であるキリヲ父(忌束ギドウ)の3人で活動することになった。調査の依頼で謎のガイコツを手に入れエニグマになったキリヲ父だが、その後、数年の調査でこれまでこのガイコツを手にした者が何人も命をなくしていることがわかり壊そうと願うと知らないうちに外骨島にいた。そして前号に繋がる。次にこの連鎖を終わらせる方法を教えてくれと願うと、成長したなのだ、キリヲの姿が見え、ドクロを持って墓にいる映像が流れた。綺島と母親が追い出されたのは巻き込みたくなかったかららしい。咬田の代わりの人柱となろうとした灰葉父は3つ目の願いで外骨島に行けたが、なぜかそこから何も起きずにずっとそこにいることになってしまった。なのだ「親父っ…それが失踪の理由か!?」なのだ…キリヲたちが成長するのを待つと同時に、咬田を引きつけて行動し続けていたが、学園祭の日の出来事で咬田が人を食って能力を得る才能を手に入れてしまったため、その才能のせいで金庫頭になってしまったのだ…キリヲがe-testで灰葉たちを集めたのを見て、灰葉たちを有利にするために灰葉母に手紙を送ったりいろいろ。なのだ「「エニグマはすばらしい」とか言ってたし…俺を邪魔する一人として呼ばれたんだろ!?」 キリヲ父「…すばらしいさ 民俗学的にはな だが今やあのドクロはコウダなんだ」などといろいろ説明口調で語った。しげる目覚めて井戸へ行くことに。なのだ「これが最後だ いくぞっ!!」でもう次号ぐらいで終わりそうな流れなのだ…
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