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来週の雑誌
2011/08/26(金) 22:02:22 | ジャンプ情報 | トラックバック(0) | コメント(0)
FF零式
マルチプレイについて。ファミ通のほうが詳しいので略


次号はエクシリアとナルティメットインパクト特集


以下、漫画話


BREACH 461.Come Around Our Turnは銀城さんの正体は遥か前に死神代行として代行証を与えられ、自らその座を棄てて姿を消した初代死神代行だった。



バクマン。145ページ 提供と停止七峰は自分のことをわかりやすく言うと映画監督で、そこから生まれる作品は七峰透作品だと主張する。七峰「「ジャンプ」に載ってる友情ごっこ 感動ごっこ させるための仲間じゃない 本当の仲間 シンジツの仲間が力を合わせた時の強さを見せてあげますよ! 正直 超悔しかったですからね だからここまで造り上げてきたんだ 全ては亜城木夢叶に勝つために!!「PCP」亜城木夢叶は潰しますよ!!必ずです ニヤ」
服部さんからの報告でPCP6位、ぱんちら2位、侍バッター3位と聞かされ落ち込む。服部さんに七峰が言ったことを言う。とりあえず確認を取ってから時期を見て上に話すらしい。東のところに向かった服部さんはこのことを東に告げた。また、東は川口たろうの最後のアシスタントをしていたことがあり最後の連載「ヒーロー残酷物語」をしていたという。サイコーのことも知っており、川口たろうはいずれサイコーがマンガ家になるだろうと思っており、プロになったときにアドバイスするまで現役でいたいと言っていたと告げる。次のアンケートはぱんちら3位、PCP5位、八薙先生の読み切り7位という結果。八薙はもうネームが提供されないことを聞き七峰のところに訪れる。七峰はPCPより下の順位ではダメ、担当がついたのでその人とやっていけば7位という結果は悪くないと言うが、八薙についた担当は一年目の若造らしくダメだというが、七峰はマンガ家をやめるか、20歳でデビューさせようとしてる人のアシスタントとしてならいいと冷たくあしらった
 ところで終了。

エニグマ e46.チケット無縁駅に着く。チャンネル[es]を見ると会長はアンテナビンビンだが、他は全て圏外だった。切符の入手方法は北口改札に券売機3台、南口改札に券売機2台があり、どれか1つだけ切符が出ないハズレというシンプルなもの。3台ある南口に赤目と金庫が走ったため、会長はカニバルを監視するため分かれて行動、灰葉は七節と北口へ行くように指示した。券売機から切符を入手した灰葉を七節が階段から突き落とし灰葉の切符とドクロの入ったリュックを奪い電車に戻った。七節が電車に乗ると車内が停電し、カニバルさんが七節の頭を掴む。そのとき灰葉のチャンネル[es]は七節と繋がった。灰葉の足下にはドクロだけが残されており、結局七節はドクロを奪わず、灰葉を混乱させるために適当な嘘を話していただけだったことがわかった。そのまま七節は骨を抜かれ、カニバルの手には以前からむしゃむしゃしていた人形焼きが残されていた。明かりが付くと、七節は丁寧にもゴミ袋に入れられておりカニバルさんの姿はどこにも見当たらないという早業を灰葉たちに見せつける。そのまま電車は出発。灰葉「俺の「旅」はドクロの破壊 お前なんかに邪魔させないっ!!お前達のどちらかが カニバル!!」で終わり
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