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来週の雑誌
2011/07/22(金) 23:04:04 | ジャンプ情報 | トラックバック(0) | コメント(0)
FF零式
シヴァ、ファントマの紹介。既出情報っぽいので省略


デジモンワールド リ:デジタイズ Re:Digitize
発売日/2012年発売予定

既出情報なので省略


モンハン日記ぽかぽかアイルー村G
ジャンプコラボコスチュームで「海賊の服2」
ナルガクルガの紹介。


次号はパルテナ、バクマン。特集


以下漫画話



バクマン。 141ページ 年齢と実績は、港浦の元にかなり高齢の持ち込みが来る。港浦は若いと思っていたのに高齢だったのでガッカリしたところ、持ち込みをした人は自分を見るなり嫌な顔をして不快だったと告げ、原稿を見せずに出て行ってしまった。編集部から出てすぐ電話をかけ「言われた通りだ やはり港浦というのは駄目だな」と言う。電話の相手はすぐに編集部に電話をかけ直すように指示する。電話をかけ直すと服部さんが電話に出て、原稿の確認を明日行うことを告げる。高齢の男は服部さんと接触することになったとまた電話で話すと、電話の主は「服部哲…!!面白い!「PCP」亜城木夢吐の担当でもある 明日は多少やな顔されたり深いな態度をとられても必ず原稿を見せてください」と高齢の男に指示した。服部さんはサイコーたちの元へ原稿を取りに行く。シュージンはΣは次回作のテストを兼ねた人物で、正義なのか悪なのか読者に考えてもらえるようなキャラにしてダークヒーローもので邪道な王道バトルを考えていると言う。次の日、服部さんは高齢の男の原稿を見る。絵はかなり良くタイトルは「ぱんちらファイト」という少し古くさいタイトルだった。内容はトーナメントでパンツがカメラに映された時点で負けというルールだが、特殊能力などジャンプにありがちなツボも押さえた真剣バトルであったため、服部は邪道な王道バトルだと思い最高に面白いと言う。すぐに読切に載せてもらう方向で決めるというが、高齢の男は自分が高齢でジャンプは若い作家ばかり取る傾向があるので門前払いもあり、50歳の自分が今からでも本気で連載できるのかと言うが、服部さんは肯定的な意見を述べる。高齢の男は高齢なのが心配なので、連載までは年齢を隠しておきたいと言い、服部さんはそれに同意した。男が編集部から出たところを瓶子が目撃する。編集部は高齢の男が持ち込んだ作品で話題になっていた。瓶子はその高齢の男が東美紀彦であり、十数年前に自分が担当した漫画家であると皆に話す。マイナー誌で連載していたがすぐに打ち切りになっていたことも知っていた。翌日、読切が決定すると、東はすぐに例の人物に電話をかけた。「やはりパンツを見せたら負け そのワンアイディアが秀逸だったと…連載に向けて打合せをしていこうと…」電話の相手「すぐに連載になりますよ!やっぱりチョロいな「少年ジャンプ」!ハハハハ!!」と会話して終了。電話の相手は顔が見えないが若そうな雰囲気で七峰っぽく見えないこともないが正体不明。


エニグマ e42.サクセションドクロは持ち主の願いを3つ叶えてくれる。キリヲは学園祭での助け、飛行機事故からの生還、エニグマになれる力を持つ者が欲しいという3つの願いを叶えていた。選ばれた者にドクロを渡せばなぜかキリヲの使用回数制限が解除され再びドクロが使えるというのだ…そのとき担当刑務官が入室してきたのだが、なんと綺島だった。現れた途端、綺島は灰葉達に土下座をしたのだ…キリヲは綺島の義理の弟だった。綺島は子供の頃、父親からドクロの継承を受けたがドクロに拒まれていた。弓河の逮捕は綺島が招いたことではなく、弓河が才能ある者を引き寄せる才能を持っていたため、エニグマを狙う敵に疎ましく思われて陥れられたというのだ…陥れることができなかったときのために事故を起こした飛行機の便で事故死させる予定だったという。飛行機事故の後、綺島の元へ非常勤刑務官の採用通知が届き、行ってみたらキリヲだった。担当刑務官となり脱出のための準備をするために呼び寄せていた。綺島の能力はコピーしたものを操れる力で、キリヲの望みに支配されて抗えずにe-testの舞台を作っていった。日常では才能ある者を敵から守るために監視を続けていたが、綺島一人では守ることができなくなっていった。そのとき、コピーの学校にいれば敵から守れるのではないか、影にしてしまえばこれ以上危険な目に遭わずにいれるのではないかと思うようになり今に至った。しかし今回のテストでのしげる達を見て止められるのではないかと感じていたのだ…キリヲはしげるにエニグマになれと言うが、灰葉がドクロを手にするとドクロに認められ灰葉の手にトーンが貼られたのだ…e-testが終了し、全員がいつもの学校に脱出したところで終了。
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