テイルズとか サイトマップ
テイルズ@日本語でおk
来週の雑誌
2011/05/26(木) 22:22:30 | ジャンプ情報 | トラックバック(0) | コメント(0)
ジャンプゲーは今日発売のワンピースの隠しボス特集

次号はエクシリア特集


以下、漫画話


バクマン。シュージンがネームを書き終わり持って行くと服部さんも待っていてくれた。服部さんのOKが出てサイコーも読んでいるうちにシュージンは寝てしまった。内容としてはベストではないが、ここ数週に比べれば充分戻っているという服部さん。次の日から打合せをするが、今週はCROWが1位を獲ると服部さんは断言した。そしてPCPのファンレターを持ってきた。最近はファンレターが増え、内容も事件に負けずに頑張ってほしいという内容ばかりでシュージンは前向きになっていった。
しかし、ここでまたしてもPCPの模倣事件が起きた。「この金庫に入りました PCP」という置き手紙がされて大々的に報道された。シュージンは真っ青になりながらも一人部屋に籠もり次の話を考える。サイコーはシュージンに電話をかけるが、電話を部屋に持ち込んでいないため香耶が代わりに出た。サイコーは香耶が言った「PCPはあんなことしないのに」という言葉に閃き、すぐにシュージンの家に向かった。「こうなったら一番いいのは………ちょっと荒療治かもしれないけど…………模倣犯をPCPがやっつける話!」そのことはシュージンも気が付いておりちょうどその話を描いていた。PCPはどういう漫画なのかをこの回でわからせるといつも以上にネームを書くシュージン。服部さんに見てもらっても好評で、今回の事件に屈しない気持ちと立ち直りが感じられる内容だった。その回のPCPは3位になり、シュージンは完全に復活したところ
で終了


エニグマ影に捕まったしげる達が目を覚ますと、そこは5つ目のパスを取得したモニタールームで灰葉の姿を映し出していた。全員が無事に思えたが、会長だけは影化が大幅に進行しており、意識はあるものの、言葉遣いは乱暴になり性格が変わりはじめていた。
綺島の才能は学校内にあるものを自由に操れる能力で自在に学校を傾けていた。灰葉は机にしがみついていたが、それまで壁にくっついていた机も綺島の力で一気に重力方向を変えられ灰葉は机の下敷きになってしまった。そのとき、しげるに再び謎の声が響く。「9がつ…21にち…すみおは…しにました…つみあげられた つくえからでるとき あたまにろっかーがおちてきて…しにました…」謎の声の主は小さい頃のしげるだった。「きづくの…しげる…あなたはまだ…わたしじゃない…まだ…まにあうの…つたえるの…このみらいがこないように…!」モニター越しで伝わるはずがない声が灰葉に伝わり、間一髪で落ちてきたロッカーを避けた。「どういうことだっ…予知はスミオの能力だろ!?なぜ彼女が…!?」
で終了
関連記事
To Page Top

管理者にだけ表示を許可する

To Page Top
Text by Nore139 / Designed by おっく

© テイルズ@日本語でおk