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来週の雑誌
2011/05/19(木) 21:48:47 | ジャンプ情報 | トラックバック(0) | コメント(0)
FINAL FANTASY 零式
新キャラのサイスとキング、オーディンの紹介。

サイス
CV:沢城みゆき
言葉は悪いが自分の考えをしっかり持つ判断力に優れた候補生

キング
CV:杉田智和
日々ストイックに鍛錬を積む見た目はクールだが根は優しい青年

召喚獣オーディン
愛馬スレイプニルにまたがり戦場を駆ける軍神。斬鉄剣は敵を即死させる


次号のチームG59上!!はないけど、ジャンプキャラゲーに大スクープとの予告あり


以下、漫画話


バクマン。シュージンアイデアにつまり逆立ちをするも出ない。香耶に七峰対決時にストックしてあったアイデアがあると言われそれを直して出すも、イマイチだったから使わなかったアイデアだったため人気は落ち3週続けて12位になってしまった。一方エイジは1位と20票差もないところまで登りつめていた。雄二郎と服部さん2人で会談。エイジの1位で嫌いなマンガ終わらせる権限のとこを服部さんに言う。最近のPCPを見て奮起させようとしているのか、読むに値しないので終わらせようとしているのかがわからない。一番の作家になってその権限が発動できるものなのかと聞くと、雄二郎はそうだよなと言いすぐに話は終わってしまったが、服部さんはなぜエイジが1位を狙っているのか深く考えていた。そこへサイコーから電話があり、シュージンのネームが面白くなかったから没にしたと連絡があった。明日までに描き直して打合せをするが、以前明智との対決に使ったアイディアを違う見せ方にしただけの内容になってしまっていた。服部さんは時間がない、これでいこうと言うが、サイコーは明日の朝まで待つと言い、シュージンはすぐに家に帰ってネームを描き直し始めた。服部さんは「高木くんは限界にきている…」というが、サイコーもすでにわかっていた。一週休ませても良いと上からも言われていると言うが、サイコーは休まないと言う。PCP小説版を書いてくれた人の力を借りることもできると言うが、それもしないと言う。サイコー「一週休めば…ライターの力を借りれば…今よりいいものができるかもしれない でもそういうことじゃないんです…たとえ作画の時間がけずられても締切ギリギリまでかかったとしても高木は納得のいく原作を描き 僕は最高の作画をする そして締切は守る それが亜城木夢吐 どうしても助けが必要なら僕が助ける!それが亜城木夢吐です!」
シュージン「高一の夏…俺が絶対夏休み中にネーム書くってサイコーに約束したことがあっただろ………あの時だってサイコーは俺を信じて待っててくれたんだ それなのに俺は約束を破ってサイコーを落胆させてしまった もうサイコーをあんな気持ちにさせたくない…俺達はもうとっくにプロなんだ プロの漫画家亜城木夢吐 その作画のサイコーが自分の絵を描く時間を減らしてまで待つと言ってくれたんだ!必ずやる!サイコーのため!亜城木夢吐のために!」
で終わり


エニグマクリスの力で夢日記の中に入ったが、クリスが影に連れ去られてしまったことにより力が解除され本から出てきてしまった。こんな状況でどうすればいいのだと思っていると影の集団が襲ってきた。もう駄目かと思うとそこには綺島が現れた。「影なら大丈夫だ 私には手を出さない これが夢日記 これのせいで 君らは7つめまで来てしまった…!」と言い、綺島の力で日記を燃やしてしまった。
灰葉「ま…まさか…!お前が…エニグマ…!?」綺島「さて…夢日記がなくなった今 灰葉はただの人だ その状態で困難な7つめのパスに挑むのは愚行の極み いっそ君も影になってここにいろ ここは影の街…彼らのためにここは存在し 私が君達をつれてきた…!! …来宮しげる…そう全てはあの日の彼女…灰葉…君が望むなら来宮だけは外へ出してやる 彼女は特別な存在 その才能は誰よりも重要だ!ゲラゲラゲラ 来宮の面倒は私が見てやろう 一生涯側に置いて…!!」灰葉「おい いい加減にしとけよ…このイカれ野郎…!そんな未来は俺がつぶしてやる!!」綺島「やはり7つめに挑むか…!!これが7つめのパスワードだ 私から奪う これが問題だよ ただし私は逃走する…君は追いかける…そう ひとつ鬼ごっこをしよう…!」と言う。23時間以内に影を避けつつパスを奪う。しかしそれまでに他の7人が影になってしまうかもしれないという二重のリミットがある。綺島「いっておくが私は本気だ 全力で君達を閉じ込める…!!もはやテストではない 一度きりの本番なのだ…!!」と言いつつ扉の向こうへ消える綺島。追って扉を開けた瞬間、校舎が90°傾き落ちそうになるが、なんとかドアノブにしがみついた。「これが…キジマの…!!どうやって進めと…!?」そして影に侵され倒れているしげるのコマ
で終了
次号はセンターカラー
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