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来週の雑誌
2011/04/07(木) 21:11:03 | ジャンプ情報 | トラックバック(0) | コメント(0)
今週もチームG59上!!はなし。

震災の影響からゲーム情報ページ自体がなくなっているらしいので次号もゲーム情報はなし。


以下、漫画話


バクマン。七峰がもう負けが決定したから連載をやめると言い出す。文句ばかり言って何もしようとしない七峰を小杉が殴る。「シンジツの教室」は七峰自身に才能があったからできた作品だと小杉は言うが、七峰はあのときは時間があった、嘘をつくと殺されるというアイディアだけは出してあとはさっぱりでネットの人間にアイディアを出させていたと言う。これからは2人でやり直す、一緒にやると言うまで帰らないと小杉は言い張る。帰ろうとする七峰に小杉は立ちふさがり「なら僕を倒していくしかない」と言う。仕方なしにそのまま部屋にいる七峰。小杉のことをどうにかしていると思って小杉を見ると、小杉は七峰の部屋で寝てしまっていた。どこまで馬鹿なんだと呆れる七峰。帰ろうとするが小杉の言葉が気になりそのまま朝を迎える。目を覚ました小杉に七峰は自分で描いたネームを渡した。
そしてジャンプの新年会が開始される。サイコーたちは高浜から「正義の三肩」がドラマ化決定したと伝えられる。そして七峰にも会い、「……完敗でした けど次は必ず勝ちますから 新しい方法で」とだけ言い残しその場を去って七峰編
終了。


エニグマパスを見つけて一安心する一同。出口が用意されていてそのエレベーターから外に脱出した。灰葉はタケマルさんは自分の能力を知らなかったのに、今回のパスの問題でそれを目覚めさせたのだからエニグマは事前にタケマルの能力を知っていたのではないかと予想する。脱出して部屋から出たあともモニターはまだ巻き戻り続けており、そこにはエニグマらしき人物の姿が映し出されていた。エレベーターの中で疲れて眠るタケマルさんの手から紙がこぼれ落ちる。タケマルさんの目的は「弓河あみの救出」だった。タケマルさんの回想がはじまる。
タケマルさんは学校ではいつも保健室にいた。自身の傷を唯一知る保健室の先生「弓河あみ」を信頼していた。そこには国語教師の綺島ユウタ(国語教師、女子ソフトボール部顧問、24歳)もよく訪れていた。綺島の目的は弓河であるのでタケマルは綺島を嫌っていたが、綺島が時折見せる素顔に何か言い知れぬものも感じていた。そしてある日、夕闇高校の生徒が通り魔に遭い死亡する事件が起きた。目撃証言から弓河あみが殺人容疑で逮捕されてしまう。犯行時刻に一緒に居たと言うタケマルさんだが、警察からはかばっていると一蹴されてしまう。そのタイミングで綺島が「本当に残念だ…まさか彼女の…あんな姿を目撃するとは…」と例の素顔で言う。タケマルは綺島が嘘の証言をして弓河を陥れたと悟るが、綺島は「私は教師だ 一番大切なのは生徒達のことだよ…保健室に通っていたのも 君のことが心配だったからだ 才能あふれる君達がな…!」と言い、綺島の手がエニグマの不気味な手となりタケマルに触れ、タケマルはしばらく動けなくなっていた。パスの部屋のモニターに映っていた姿とほぼ一緒。どう見ても綺島がエニグマさんです。モトたちと合流する3人。そしてモトたちは6つ目のパスのヒント「23時より食堂ホールで開始」を手に入れていた
ところで終了。
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