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来週の雑誌
2011/03/16(水) 23:25:06 | ジャンプ情報 | トラックバック(0) | コメント(0)
5月過ぎまで仕事が忙しいので買ってこれない週が頻繁にある予定


NARUTO -ナルト- 疾風伝 ナルティメットインパクト
発売日/今秋発売予定
メーカー/バンダイナムコゲームス
機種/PSP
ジャンル/忍術アクション


戦国BASARA クロニクルヒーローズ
発売日/2011年夏発売予定
メーカー/カプコン
機種/PSP
ジャンル/チームバトルアクション


FINAL FANTASY 零式
クイーンとエースの紹介。



スライムもりもりドラゴンクエスト3 大海賊としっぽ団
発売日/2011年冬
機種/ニンテンドー3DS



以下漫画話


バクマン。
七峰「亜城木夢叶がやるネタを…先にやる 盗むしかない!」
ついに七峰チャットのログがネットで流れる。編集部では編集長と港浦がこれを確認し、小杉に問い詰め来週の会議で事実を話すと言うが、小杉は異動願を手にして「その次の連載会議までに七峰くんと自分の関係をあるべき作家と担当の形に修正できなければその時は……責任を取ります あんなやり方は結局上手くいかない 七峰くんももう気付いているはずなんです」と踏み留ませる。

会議では平丸の「僕には通じない」連載決定、新井先生の「妄想使いモシモ」が打ち切り決定。新井先生は3回目の打ち切りとなる。吉田氏から「有意義な…」の話も出るが、編集長がここで打ち切っては新人の作家と編集も育たないのではと押し通した。
小杉は七峰宅に向かうがインターホンに反応せず中井が出る。七峰は暗い部屋の中で狂ったようにPCPに勝つことばかりつぶやいている。

七峰「小杉さん………亜城木のところに行って次のシリーズのネーム できていたら盗んで来てください そのネタを先にやる そうすれば亜城木はパクリ作家 もうそれしかないんだ」と焦り狂った表情で伝える。
小杉(駄目だ…自分のあり方がどうこうどころか亜城木くんの上をいくことしか考えられなくなってる…)
七峰「僕の言う通りにしろ!ネタ持ってこいって言ってんだ!」
中井「七峰くん大丈夫なんだろうね…………僕の特別待遇… このマンションにずっと住めるんだろうね?」
小杉「ふざけるな」と部屋を出る小杉。
七峰「小杉てめーっ 担当のくせに作家を見捨てる気かーっ」
小杉「わかった 亜城木くんのところへ行ってくるよ」
七峰「それでいい……早く頼みますよ 中井先生大丈夫です ピザでも食べててください」
中井「そう?悪いねフフフ…」
亜城木宅へ向かう小杉

小杉「七峰くんと同じ号で同じ話で勝負してやってくれないか!!頼む!彼には才能がある…しかし自分のやり方が間違っていると思い知らなければ先がない…目を覚まさせてやってほしい 編集長にも服部先輩にも許可を得てきた それでその服部先輩から君達にことづかってきた…………「差をみせつけてやれ」」
シュージン「実は僕も七峰くんから同じ申し出された時 一瞬やってやる!って思ったんです でもそんな事した問題になると思ってましたけど…これなら思い切り戦えます!やります!」サイコー「おう!」
七峰宅に戻って話を伝える小杉
小杉「これで負けたらその後は僕と2人での打合せで作品を作っていこう それでいいね」
七峰「あなたが担当になってくれて良かったと今初めて思いましたよ」
そういいつつチャットに向かいその号での勝負のアイディアを出させるところで
終了。


エニグマはついにタケマルさんの才能が開花。
靴は逆方向に歩き出した。その靴に付いていくが、途中で靴の動きが止まってしまう。そのときタケマルさんが倒れてしまった。そしてタケマルさんの背中から血が出てきた。タケマルさんは昔、背中に付いた傷があるが、その古傷から今も血が流れ出す症状がある。そのとき急に背中の皮がめくれて空中を舞い靴に張り付き、その靴がまた動き始めた。タケマルさんの才能は「古傷がめくれて物に貼りつくと物の動きを巻き戻せる」という驚嘆に値する才能だったのだ…そしてパスワードがある部屋にたどり着いたところ
で終わり
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