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来週の雑誌
2011/02/03(木) 21:58:04 | ジャンプ情報 | トラックバック(0) | コメント(0)
DISSIDIA 012 FINALFANTASY
プリッシュの紹介。CV:平野綾
Vジャンプ2月21日発売号ではスコールのコスチュームが手に入るプロダクトコードが付く。

デカスポルタ3Dスポーツ
発売日/4月28日
価格/5040円


ドラクエモンスターズジョーカー2プロフェッショナル
すれちがい通信でテリーやルカとイルが乱入することがあり、わたぼうとワルぼうを仲間にすることができる。
新モンスターにカプリゴン、タウラス、はぐれメタルキング。


以下漫画話


バクマン。は「シンジツの教室」も七峰自身が才能を認めた4人に意見してもらっていた作品だった。
サイコー「4人ならまだしも50人に意見してもらって作る作品はもう完全に七峰くんの作品じゃない」
シュージン「作品はいい意味で邪道なところがあると思ったけど 作り方は本当の邪道だ………そんなやり方をしてたら駄目だ」
サイコー「やってみればいい 自分の信じるやり方で自分の信じる50人と でもいつか必ずボロが出る それこそアマチュアの作品になる……その50人はアマチュアなんだから」 キッ ←謎の効果音
そこでカヤが登場して話は終わり七峰は帰った。

サイコーたちはこのことを自分たちからはバラさないことにした。

小杉との打ち合わせで主人公のキャラを立たせる、好感度のある絵にする、下品な表現を変えることを指示された。チャットでマンガの会議をはじめる七峰。

nobuo:またキャラ立てかよ! その編集バカじゃねーの?そういうマンガじゃねーっつーの 何言っていいかわからないから とりあえずキャラとか言ってんだろアホか
kenchan:才能ない担当だな 絵もリアルな方がいいってわかってないのか……死んだ方がいいな
haru:下品が駄目って オナラとかウンコ? ウンコはウンコでしょう どう言うのよ?
taka:そんな事より 俺思ったんだけど 主人公とヒロインの立場逆にした方が良くね?
SUGI:おお! なるほど! takaさん天才!

七峰「確かに!担当は無視して考えましょう」

翌日小杉と打ち合わせ。小杉は全然直しが違うと言うが、七峰は判断しかねるなら上の人に読んでもらえば通る作品だと思ってる。通らなければ合併号の掲載はあきらめると言い小杉もそれに従ってしまった。編集部でも好評だが小杉は自分で自分で作ってる気がしない、個人的にこの作品を好きになれないと言う。服部は確かに面白いが、若気がないというか、新人離れしていると言う。
2週間後の原稿はシンジツの教室より描き込んであり、小杉は手伝ってくれる仲間がいると言っていたと言う。服部は「?…………にしてもこれを2週間で上げるにはかなりのレベルを持った相当な人数か……」と考える。

一方平丸は、蒼樹さんのことを「ユリタン」と言うようになっていた。あれからお茶を一度しただけで「平丸さん」としか呼ばれていないならお茶友達程度にしか思われていないと吉田氏がたたみかけるとネガティブネタが湯水のごとく沸いてきていつも通りの平丸に戻った。

七峰の読切は「緊張とそれに伴う気体」で、非常にモテる男女なのだが緊張するとオナラが出てしまうといった内容のマンガ。
ネットのニュースで次号に七峰のマンガが載ると報じられた
ところで終わり。
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