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ゼルダの伝説 大地の汽笛をクリア
2010/03/27(土) 22:50:15 | 他ゲーム | トラックバック(0) | コメント(1)
フラゲしておきながらようやくクリア。

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・システム的に前作とあまり代わり映えしない
64のムジュラのように同一機種で2つ目のゼルダが出るとアイテムや敵が変更になっただけであまり代わり映えしない感じがする

・ゼルダと一緒に冒険が楽しい
今回、かなり台詞に選択肢があってゼルダの反応を見るのが楽しかった。


・汽車の移動が面倒
おそらくプレイヤーのほとんどがこのシステムについて問題に感じているはず。
夢幻の砂時計のときのような移動システムを入れるならってことで汽車になったんだろうけど、これがまた面倒。
面倒だからといって放置しても自分でブレーキをかけないと目的地に止まれない。移動時に沸いてくる敵と即死のボンバー列車であるのでぼーっとしてることもできず回り道を強いられることもしばしば。時空ゲートは特定の区間だけでなく、最低でも好きなゲートに移動できるようになってればもっと快適だった。物語の最後になったら移動は手間でしかないので選択肢で自由に移動できるなどの配慮が欲しかった。


・ボスの倒し方が途中から変化する
倒し方がわかったら同じやり方を3回ぐらい繰り返すと倒せちゃうのがいつものゼルダだけど、今回は途中から行動パターンが変わって倒し方が変わるボスがいたのが良かった。全体的にボスの難易度が高くてやりごたえがあった。

・ボスといつでも再戦可能
エネミーアタックでいつでも再戦可能になったのは良かった。ただ、雑魚を数匹倒してからじゃないと戦えないので純粋にボスだけとの再戦があっても良かった。

・ゼルダにブロックを押してもらう
ブロック押してるときの声がエロイ

・謎解きが簡単
今回はいつもより謎解きが簡単な気がした。どちらかというとムチやサンドロッドなどアクション系が多い気がした。

・収集要素のご褒美が時期的に役に立たない
うさぎを50匹集めるともらえる剣ビームやスタンプ20個でもらえる大回転斬り奥義書、かなり冒険が楽になるはずなのに入手できるのがラスト寸前であること、ゼルダのボス達は普通に剣で倒せる敵が少ないことから手に入れたのに全く使わずに終わってしまった。なんとかエネミーアタックで役に立つぐらい。条件を緩和してもう少し使えるようにしても良いと思った。

・エンディングの雰囲気がいつもと違う
大抵は全世界の人と風景って感じだったけど、今作は一枚絵でかなり驚いた。
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絵のセンスw
2010/03/27(土) 23:56:04 | URL | ナナシー・フレッチ #-[ 編集 ]

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