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術技の連携順番について
2009/01/01(木) 23:35:00 | ヴェスペリア | トラックバック(0) | コメント(1)
今更なんだと思われそうですが、意外と知られてないので書きます。


通常攻撃→フリーラン攻撃→特技→スキル変化特技→奥義→術

これがよく知られてる連携の優先順位ですが、実は術は一通りだけじゃありません。


下級術→中級術→上級術

術はこのように連携でき、さらに1連携中に変化術を2つ入れることができます。
つまりこのような連携も可能です。


ウィンドカッター(下級術)→インヴェルノ(変化術)→アリーヴェデルチ(中級術)→ハヴォックゲイル(上級術)→テンペスト(変化術


変化術は元の術が下級でも上級でも関係ありません。

ただし、注意すべきことが3点あります。

・変化術から変化術に連携することはできない
・変化特技から変化術に連携することはできない
・変化特技を使用した連携の場合、その連携中に変化術は1回しか使えない


ユーリが1連携中に特技、変化特技、奥義を2回ずつしか入れられないのと同じく、変化術技も合わせて2回までなのでレイヴンとエステルで行う場合が注意が必要です。


OVLになってれば連携順を考える必要はないんですが、術は連携数を重ねると詠唱時間が短縮されていきます。この動画がまさにそれです。




なぜ詠唱時間がないかというと、実はこれ、最初にOVLになってます。

OVL後にゲージがなくなるまでマニュアルで通常攻撃を連発、ゲージがなくなる瞬間に紫苑の蛇に繋ぎ、すぐにセミオートにして敵に近づく技を入力して近づきます。セミオート移動の最中なら連携する術技を変更できるので、ある程度近づいたらウィンドカッターの詠唱を開始、その後は連携順に従って連携をしていますが、最初に通常攻撃を連発して連携数を稼いでいたため詠唱時間が全くなくなっています。こういうトリックを使った連携だったわけです。


次回はFSキャンセル、バーストアーツキャンセルなど不可解な現象を引き起こしたバウキャンについて書こうと思います。
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変化技どうたらこうたらは知っていたがそんな事ができたとはなぁ…。


なんていうか、無限大だななんかww


P.S. サラリーマンNEO面白いよ
2009/01/02(金) 00:15:09 | URL | ぜるてん #eXWvXk0o[ 編集 ]

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